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カ レ ン ダ ー

定休日は日曜日です。
赤印で示してあります。
その他の休業日は上記をご覧下さい。

小川原湖農園・皆のブログ!



小川原湖農園商品案内

四季折々の野菜商品です。
※季節商品なので在庫等の関係で注文できない商品もあります。

7月
ニンニク : 「白玉王」(福地ホワイト六片系)

全国の約8割を占めている青森産の最高級品質のニンニク。
一つに六粒も実が入っており一つひとつの実も大きく、純白の姿は芸術品です。
小川原湖農園で収穫したニンニクの中で一番大きなものを種ニンニクとして使用。
機械植えが主流の中、農園のこだわりで一つひとつ手で植えています。
手に怪我をすることもたびたびですが、大きく形も良いニンニクに育ってくれます。

■■■ 現在のニンニク栽培状況はコチラです。 ■■■
8月
>人参 : 小川原湖農園のやませ人参

小川原湖農園の人参はより甘味のある
「八甲田誉(はっこうだほまれ)」という品種です。
この辺で使われている人参は収獲量の多い人参ですが、
小川原湖農園では甘みの強い、人参を作っています。
やませの時期に育てていますので、減農薬化も出来ています。
甘い分 日持ちはしませんが、食べるとおいしい人参です。
小川原湖農園のこだわりとして、朝掘りしてすぐ出荷しています。

■■■ 現在の人参栽培状況はコチラです。 ■■■
9月・10月
大根 : 小川原湖農園のやませ大根

小川原湖農園の大根は肥料を極力使用しないように、
人参を収獲した後に大根を作っています。
肥料は通常の三分の一程度の使用ですがその他に
ミネラル分をたっぷり使用してみずみずしい甘みのある大根になります。

■■■ 現在の大根栽培状況はコチラです。 ■■■
11月
秋人参 : 小川原湖農園のやませ秋人参

にんにく収穫終了後の畑で育てているため減農薬化も出来、
寒風の吹く11月に収穫します。
更に甘く育っています。

■■■ 現在の人参栽培状況はコチラです。 ■■■
ごぼう : 小川原湖農園のやませごぼう

通常は9月頃からごぼうの葉を刈り取りながら収獲しますが、
小川原湖農園では、ごぼうの葉が自然に枯れるのを待って収獲します。
そうする事により、ごぼうの先まで実が入り香りと味の良いごぼうになります。

■■■ 現在のごぼう栽培状況はコチラです。 ■■■
12月
長いも : 小川原湖農園のやませ長いも

通常は長いもの蔓がまだ緑色の11月上旬から収獲が始まるのですが、
小川原湖農園では長いもの蔓が自然に枯れるのを待ち12月に入ってから
収獲を始めています。 長いもの蔓が枯れると、
自然に熟成され、味の良い(変色の少ない、水っぽくない)長いもになります。

■■■ 現在の長いも栽培状況はコチラです。 ■■■
1月・2月
雪下ごぼう : 小川原湖農園の雪下やませごぼう

一月の雪の積もっている畑から雪をかきわけ掘りだしたごぼう達。
葉もなくなり養分が詰まったごぼうは更に香りと味がよくなります。

■■■ 現在のごぼう栽培状況はコチラです。 ■■■
3月
春掘り長いも : 小川原湖農園の春掘りやませ長いも

雪解けの三月頃まで雪の下で眠らせたやませ長いもです。
春掘り長いもは熟成が更に進み粘りと甘味が増して更に美味しくなります。

■■■ 現在の長いも栽培状況はコチラです。 ■■■

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