初めてこられた方はこちらから

カ レ ン ダ ー

定休日は日曜日です。
赤印で示してあります。
その他の休業日は上記をご覧下さい。

小川原湖農園・皆のブログ!



野菜の保存方法紹介

野菜の保存方法を紹介しています。
※季節・地域によっては適さない場合もあります。

ニンニクの保存方法
風通しの良く湿度が低く涼しい場所に置いておく。
(※ネットに入れて日陰に吊るす方法は水分が抜けて味が落ちてしまうので注意)

【冷蔵庫で保存する場合】
新聞紙で包み野菜室(チルドルーム)に入れておく。
(※ラップやビニールだと湿度が高くなり蒸れてしまうので適さないです)

【冷凍保存する場合】
その1.粒の薄皮をつけたまま保存袋にいれ、冷凍。
使用する時は半解凍が丁度いいです。
その2.すりおろしたあと袋にいれ、そのまま冷凍。
使用する時は使用する分だけ折って使用すると便利です。
長いもの保存方法
根菜類は乾燥させると駄目です。水分が失われないように保存して下さい。
保存が目的の場合、土着きだと長期保存が出来ます。
土に埋めることができれば更に長期保存が出来ます。

【一本丸ごと】
新聞紙に包んで風通しのよい冷暗所で保存。(土付きなら更にいいです)
【切った後】
切り口をラップで包み冷蔵庫で保存してください。

【冷凍方法する場合】
すりおろしてパック入れて冷凍。
使用する時は食べたい量だけ折って使用してください。
人参の保存方法
根菜類は乾燥させると駄目です。水分が失われないように保存して下さい。
土着きだと長期保存が出来ます。土に埋めれば更に長期保存が出来ます。

【一本丸ごと】
一本ずつ新聞紙で包み、ポリ袋等に入れて冷暗所または冷蔵庫で保存してください。

【カットした後】
水分をふき取りポリ袋に入れて保存してください。
またはしっかりラップを巻いて保存してください。

【冷凍保存する場合】
丁度いい大きさにカットしてから水分をふき取って冷凍してください。
ごぼうの保存方法
根菜類は乾燥させると駄目です。水分が失われないように保存して下さい。
土着きだと長期保存が出来ます。土に埋めれば更に長期保存が出来ます。
(※土に埋める場合は地面に斜めに埋めて保存するといいです)

【泥付きの場合】
泥付きの場合、湿った新聞紙などにくるんで冷暗所で保存。
洗った場合は鮮度を落とさないようにラップに包んだ後、保存袋に入れて野菜室で。

【冷凍保存する場合】
料理する時の大きさにカットし、あく抜きをした後軽く茹でる。
水気をきったあと袋にいれて冷凍して下さい。
料理に使う場合は冷凍したままどうぞ。

大根の保存方法
根菜類は乾燥させると駄目です。水分が失われないように保存して下さい。
土着きだと長期保存が出来ます。土に埋めれば更に長期保存が出来ます。
葉っぱ付きの場合は葉っぱから水分が蒸発してしまうので葉っぱは切り落として下さい。

【一本丸ごとの場合】
ラップまたは湿らせた新聞紙に包んで冷蔵庫か冷暗所で保存して下さい。

【カットした場合】
ラップで包み、冷蔵庫で保存して下さい

▲ページトップへ